Blueskyなるものを始めてみた。略称はブルスカ?なんだかブルコメ(例えが古すぎる!)みたいですね。少なくともブルセラではありません。
2026年1月16日金曜日
2026年1月6日火曜日
新年早々ですが、Instagram おすすめフォローに自分?
2年くらい放置していた Instagram を再開したらなんだか変な具合に。
おすすめフォローにどこかで見たような顔が。ハイ、自分です。画像はだいぶまえのFaceBookのプロフィル写真で、ユーザーネームは、中国語読みローマ字。これは、いわゆる「ノットリ」とゆーものなんでせうか?何かの拍子に、指が触れてできてしまった可能性もあるにはあるが真相は不明。実際に知っている人がフォローしてるみたいなんですが、さてどーしたもんやら。誰かがフォローをタップしても当方は対応できません。
本物のアカウントは下記みたいな感じです(ってわざわざこーゆーとなんだか怪しいですが)
2025年12月27日土曜日
毎日連続100本アプリと、一日一漫。
いま『#100日チャレンジ』という本を読んでいる。毎日連続してアプリを100本作ってX(旧ツイッター)に投稿した記録なのだが、なかなか面白い。これって何かに似ているなーと思ったら、「一日一漫」みたいな感じ?
「一日一漫」という言葉は、60年くらい前に、大ファンだった漫画家つのだじろう先生が雑誌のインタビューか何かでおっしゃっていたのを目にした記憶がある。マンガが上手になりたかったら毎日4コマ漫画を1本描くといいよ!といった内容っだたように記憶している。この記事を読んですっかりその気になった子供時代のジャロ辰くんは、これを実践して毎日4コマ漫画を1本描いたのでありますよ。
アプリじゃないけど、30年くらい前にハイパーカードのスタックを毎日1本くらいのペースで作っていたな〜と、またまた記憶がよみがえってきた。その頃はX(旧ツイッター)なんかなかったから、ニフティサーブに投稿してたもんです。え〜と、フォーラムとかパティオとかそんなような名称だったような気もするが、どうもちがうな〜。
で、この『#100日チャレンジ』ですが、まだ最後まで読んでないので無事に100本成功!となるのかわかりませんが、成功を祈りつつ今年中に読み終わるつもり。ちなみにこの本が今年の読了90冊目。毎年100冊読了が目標なのだが、さすがにこの時点でこれでは年間100冊は断念で残念。
2025年12月18日木曜日
『ああジャロ辰のマンガ全席(6) 』Kindle版が出ました!
昔語り自伝風絵日記『Kindle版ああジャロ辰のマンガ全席』第6弾が、AmazonのKindleストアから購入可能になりました。
今回の舞台は1976年。マンガ界の片隅で奮闘するジャロ辰くんとその仲間達の、血と汗と涙のダイアリーです。まさか50年後に電子書籍になるなんて夢にも思わなかった、と本人もビックリ!
2025年12月8日月曜日
2025年11月26日水曜日
クリスマスライブに備え てPART2 ♪
クリスマスライブも近づき、今年はどのウクレレを弾こうかと考えた結果、去年と同じオベーションに決定!
で、ケースから出したところ、何かがひっかかっている模様。えいや!とむりやり力任せに引っ張ったら、コチンと何か異音が。
確認してみたら、ボディ下部のジャックとゆーのか、プラグをさすところのワッシャーがゆるんでいたみたいで、部品がはずれて穴があいています(画像A)。ボディ内側にも何かの部品がはずれたのか、本体をゆするとカラコロ音がします。一般的なウクレレならサウンドホールから出せばすむところですが、このウクレレにはホールがありません。
2025年11月18日火曜日
2025年11月14日金曜日
クリスマスライブに備えて♪
そろそろクリスマスライブに備えてウクレレの練習を始めなければと思いつつも、なかなかその気になれない今日この頃。
まずは譜面台を出してみる。譜面を固定するためのピンチとゆーか、洗濯バサミとゆーか、まァそんなものではさんでみました。
トナカイとサンタで、なんとなくクリスマス気分は盛り上がってきましたが、ウクレレの方は明日からがんばる♪
2025年11月1日土曜日
富士山とヤマトタケルと焼きまんじゅう味カントリーマアム
移動中の東武東上線で、車窓にくっきりと富士山が出現したもんで「おおっ!」と思わず見入ってしまったが、周囲の人は無反応で拍子抜け。たぶん、この眺めは沿線の皆さんにとっては日常なんでしょうね、ひたすらスマアホ、いやスマホに見入っている乗客の皆様方でした。
続いて秩父鉄道に乗り換えたら、ホームにやってきたのはラッピング列車で、三峯神社ヤマトタケル号みたいなデコレーション。思わずiPhoneで撮影するも、ホームで待っていた人は誰もそんなことしないで粛々と乗車。これも沿線の皆さんにとっては日常なんでしょうね、で、その後ウクレレ弾きながら口にしたのが「カントリーマアム焼きまんじゅう味」。その昔、お婆ちゃんから、仏壇にお供えしてあったお菓子をもらった記憶がありますが、なぜかそんなイメージが浮かぶ味でした。
2025年10月25日土曜日
週末はミュージアム街のスタバで1勝1敗
クリスマスライブに備えてリーダーの号令一下、スタジオ(カラオケボックスとも言う)に集合し2時間たっぷりウクレレを弾きまくった後、週末は開館時間延長のミュージアムに行く。
開館直後の午前よりはマシとはいえ展示室の大勢の人の群れに疲れて、早々に切り上げてミュージアム街のスタバに行く。ここも日中は激混みで店外まで行列ができているけど、日没以降はそこまでは混まない。
てなわけで、カフェミストのショートを注文したら、「当店はトールサイズです」みたいなことをスタッフさんが言ったのでした。いつのまにかそーゆー店舗になっていたのか?この時点で1敗。
で、ちょっと小腹も空いたのでサンドイッチを追加したら、またしてもスタッフさんが「フード類は20%引きです」みたいなことを言う。ここで1勝。
トータル1勝1敗で引き分けと思ったら、カフェミストのショートからトールの金額より、サンドイッチの値引き額が大きかったので、やや優勢勝ちなのでした。
どーでもえーハナシでした。
2025年10月11日土曜日
週末はオフィス街のスタバで
マンガのネームの素みたいなものを作るのは、以前は各地の土着喫茶を利用していました。近年は、その手のお店が減っていたところに、コロナ大騒ぎで更に拍車がかかり、いわゆる純喫茶ほとんど壊滅状態です。
その代替としてカフェチェーンを利用することが多いのですが、これがまた激混みのところが多く、カフェ難民なんて言葉もあるくらいです。
それでも何箇所か落ち着いてねばれるところを自分なりにキープしていますが、立地条件やら曜日によって利用するカフェも変化します。
今日みたいな雨の日は、駅から地下道沿いに濡れずに行けて、平日は激混みでも週末はガラ空きのオフィス街のスタバ。
てなわけで、とあるそんな店に行ったところ、日頃の行いが良いせいか、注文カウンターでコーヒーのサンプルをいただきました。ついでにキャンペーン中の Bonus Star もゲットして帰りましたとさ。もちろんネームの素もしっかり拵えることができたので、これから熟成させて原稿にします。
2025年10月2日木曜日
おやおやボケトルズ(14) Kindle版
東京スポーツ(火曜日発売号)で連載7年目に突入した熱血遠距離介護2コマまんが&短文「おやおやボケトルズ」の、Kindle版おやおやボケトルズ(14) が公開されました。
舞台はグループホームから特別養護老人ホーム(略称トクヨー)に移り、波乱の展開に刮目せよ!














